専門分野:
海洋天然物化学、活性酸素化学、食品創製学、スポーツ生体機能工学

動物成分利用集成

幹  渉: 第3節 紐形・環形・星口・触手・節足動物
出版社: R & D プラニング, 東京(1987)

“Vitamins and Biofactors in life science”

W. Miki:Recent advances in carotenoid studies. – Metabolism and Bioactivities -.
T. Kobayashi, Center for Academic Publications, Tokyo(1992)

http://www.amazon.co.jp/%E6%B0%B4%E7%94%A3%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-89-%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E7%89%88-%E7%A5%9E%E8%B0%B7-%E4%B9%85%E7%94%B7/dp/4769911882/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1280821609&sr=1-2

出版社: 恒星社厚生閣 (2007/11)
ISBN-10: 4769911882
ISBN-13: 978-4769911883
発売日: 2007/11

http://www.amazon.co.jp/%E6%B5%B7%E6%B4%8B%E7%94%9F%E7%90%86%E6%B4%BB%E6%80%A7%E7%89%A9%E8%B3%AA%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%B3%95-%E6%B0%B4%E7%94%A3%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E7%A5%9E%E8%B0%B7-%E4%B9%85%E7%94%B7/dp/4769907281/ref=sr_1_3?s=books&ie=UTF8&qid=1280821609&sr=1-3

能勢泰祐・幹  渉: 酵素阻害物質の探索法
単行本: 121ページ
出版社: 恒星社厚生閣 (1992/04)
ISBN-10: 4769907281
ISBN-13: 978-4769907282
発売日: 1992/04

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最近になり、微細藻類がつくる生物活性物質をはじめ多様な有用成分の探索が活発に行われ、バイオテクノロジーの応用など新しい研究も進められている。しかし、経済性や技術面での問題を数多く抱えているため、現状と問題の整理を試みる。

幹  渉・川又 睦: 生化学資源としての利用
単行本: 132ページ
出版社: 恒星社厚生閣 (1992/10)
ISBN-10: 4769907389
ISBN-13: 978-4769907381
発売日: 1992/10

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幹  渉: 生物活性研究の現状/清水延寿・幹  渉: 活性酸素消去活性
単行本: 117ページ
出版社: 恒星社厚生閣 (1993/04)
ISBN-10: 4769907486
ISBN-13: 978-4769907480
発売日: 1993/04

http://www.amazon.co.jp/%E9%AD%9A%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6-%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6-%E9%98%BF%E9%83%A8-%E5%AE%8F%E5%96%9C/dp/4254430361/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1280888409&sr=1-1

本書は、従来の専門書と異なり、「魚の健康の科学」や「調理の科学」をも加え、このところめざましく進展している魚介類研究の最先端の知識を、わかりやすく解説することに主眼をおいてまとめられたものである。本書の題名は「魚の科学」となっているが、本書の出版意図から考えて魚類に限定せず、広く魚介類を対象とした。
魚食と健康という観点に立って魚貝類について解説した書。「魚食のすすめ」に科学的拠り所を与えることに主眼を置き、このところめざましく進展している魚介類研究の最先端の知識をわかりやすく述べたものである。

幹  渉: 魚介類の色素
単行本: 186ページ
出版社: 朝倉書店 (1994/10)
ISBN-10: 4254430361
ISBN-13: 978-4254430363
発売日: 1994/10

http://www.amazon.co.jp/%E6%B4%BB%E6%80%A7%E9%85%B8%E7%B4%A0%E3%81%A8%E5%8C%BB%E9%A3%9F%E5%90%8C%E6%BA%90%E2%80%95%E5%88%86%E5%AD%90%E8%AB%96%E7%9A%84%E8%83%8C%E6%99%AF%E3%81%A8%E5%8C%BB%E9%A3%9F%E3%81%AE%E6%8E%A5%E7%82%B9%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%81%A6-%E4%BA%95%E4%B8%8A-%E6%AD%A3%E5%BA%B7/dp/4320061144/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1280888523&sr=1-1

生体内における活性酸素と食品成分の関わりを、「医食同源」というキーワードでとらえ、その考え方の問題点・理論的基盤を整理した。

幹  渉: 海洋生物とアスタキサンチン
単行本: 356ページ
出版社: 共立出版 (1996/07)
ISBN-10: 4320061144
ISBN-13: 978-4320061149
発売日: 1996/07

http://www.amazon.co.jp/%E9%A4%8A%E6%AE%96%E9%AD%9A%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%85%A8%E6%80%A7%E3%81%AB%E5%8F%8A%E3%81%BC%E3%81%99%E5%BE%AE%E9%87%8F%E6%A0%84%E9%A4%8A%E7%B4%A0-%E6%B0%B4%E7%94%A3%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%B4%E7%94%A3%E5%AD%A6%E4%BC%9A/dp/476990987X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1280888596&sr=1-1

本書は近年使用されている飼料添加物としての微量栄養素について科学的根拠に基づいた有効性とその理論的根拠について各方面の養魚飼料研究者が有している知見をまとめた。内容は総説としてのみならず、養殖にたずさわる方々のマニュアルとしても役立つよう心がけた。
近年、沿岸漁業の養殖生産の割合は着実に増加してきた。養魚飼料添加物としての微量栄養素について、科学的根拠に基づいた有効性とその理論的根拠を詳解。平成15年に開催されたシンポジウムの内容をまとめる。

幹  渉: カロテノイド
単行本: 131ページ
出版社: 恒星社厚生閣 (2003/10)
ISBN-10: 476990987X
ISBN-13: 978-4769909873
発売日: 2003/10

http://www.amazon.co.jp/%E6%B5%B7%E6%B4%8B%E7%94%9F%E7%89%A9%E6%88%90%E5%88%86%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E2%80%95%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2-%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E4%BC%8F%E8%B0%B7-%E4%BC%B8%E5%AE%8F/dp/4882314940/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1280888678&sr=1-1

多くの海洋由来の成分が機能性食品素材として開発され脚光を浴びている。従来からの医薬素材だけでなく医薬素材探索から派生した研究試薬や、海洋タンパク質など広い範囲の産業上有用な物質を取り上げ、現状と将来展望を概説。

幹  渉: カロテノイド
大型本: 304ページ
出版社: シーエムシー出版 (2005/04)
ISBN-10: 4882314940
ISBN-13: 978-4882314943
発売日: 2005/04